新着情報

高齢者支援推進事業


1/15(火)の高齢者推進事業では「かかりつけ医について」でした。
高松市立みんなの病院 地域医療・患者支援センター 副センター長(看護師長)青木 恵美 氏を講師として招きました。
かかりつけ医とは、日常の健康管理や多少の体調の変化などを気軽に相談できて、病気になったときや健康に不安があるときに真っ先に相談できる地域のお医者さんのことです。
自分の身体の状態を把握してくれている信頼できるかかりつけ医がいることによって安心して生活が送れます。


太田南小学校「町探検」


11/1に太田南小学校2年生が町探検の為、おりいぶ荘に来てくださいました♪
2班にわかれておりいぶ荘内を探検した後、4Fの地域交流スペースに移動してたくさんの質問をして頂きました。
質問内容は「どんなお仕事をしていますか」「どんな食事を作っていますか」「生活している人は何人ですか」
など、とても興味を持っていただいていたようです。


シェイクアウト・避難訓練


11/1にシェイクアウト訓練・避難訓練を実施しました。
防災関連の専門家によると、「まず低く、頭を守り、動かない」ことが大切だそうです。
そのことを踏まえ利用者様にシェイクアウト訓練に参加して頂きました。


シェイクアウト訓練の後は避難訓練です。ユニットショートステイの利用者様、地元の自主防災の方々、太田西保育園の保育士さん、太田南消防団の方々と火事が起きた際の避難手順について学びました。



最後は火元の消し方について訓練しました。
消火器を使用して近くの火元、おりいぶ荘にある消火用散水栓を使用して少し離れたところの火元を消す方法を学びました。
実際に触れることが出来たので緊急事態には冷静に対処することができそうです。


人権相談教室



11/17、おりいぶ荘に人権相談や啓発活動のために法務局人権擁護部職員と人権擁護委員の方たちが来荘されました。
紙芝居や寸劇を披露してくださり、人権擁護委員の役割や人権について楽しみながら学べました。
この日はおりいぶ荘にある視聴覚室にて、ご近所とのもめごとやいじめなど、悩み事や困っている人の相談の窓口が設置されました。
人間は幸せな生活を送る権利を持っています。人権の大切さをしることができました。



ボラえもんさん来荘


11/3にボラえもんさんが来荘され、
太鼓の演奏を披露して下さいました。
阿波踊りの演目では、皆様とても楽しそうに踊られていましたよ♪